皆さんへのメッセージ -

2006年の夏、日本に来る前に、僕は毎日日本語の日記を書こうと決めたが、今まで、あまり書かなかった。どうしてかというと、 日本語でホームページに書くのはまだ恥ずかしいからだ。大学で習った文法を忘れるし、間違いをたくさんするし、 時間がかかるし、色々な理由でしていなかった。しかし、もし、僕は上手になりたかったら、日本語をよく使わなくてはいけないでしょう? 間違いが多くても、面白い話を書けなくても、頑張らなくてはいけない!

ジョセフ

p.s.このページに書いてある話は僕の英語のホームページと全然違う。

2006-02-19

シェフィールドの学生向けのサービス・ガイド

今学期、日本語のコースの宿題は将来シェフィールド大学に勉強しに来る日本人のためにホームページを作ることだ。毎週、ちょっとずつ書いて、第12週までに大学生活の概要ができるはずだ。

今週はシェフィールドの学生向けのサービス・ガイドだ。

シェフィールドでは、大学が二つあるので、都市に大学生に向けサービスがたくさんあり、とても便利です。シェフィールド大学のキャンパスに始まり、店やレストランやバーなどがたくさんあります。そのほとんどは日本の生協に当たるのユニオンと言う所にあります。その中に食べ物や文房具が販売されている店があるのは言うまでもなく、カフェと料理を出す「インタ―バル・バー」と言う所もあります。銀行、コピー・センター、旅行社、保険会社(ほけんがいしゃ)まで、学生に必要なサービスが一つのビルに集まっています。また、暇(ひま)な時のために、「ソース」と言うインフォメーション・センターがあります。そこで、ユニオンに経営(けいえい)されている活動について調べられる所だけではなく、シェフィールドの周りにあるアトラクションについても調べられます。それに、大学のサークルに興味を持っていたら、「ソース」からインフォメーションがもらえます。

夜になると、ユニオンはとても人気なクラブになります。毎日、クラブの三つでは、色々なDJやライブが演奏(えんそう)して、チケットはイベントの一週前までに売り切るほど人気です。 ユニオンのクラブと言えば、そこと他のユニオン・バーと大学の寮(りょう)でアルコールが安く買えるのは日本の生協と相違点です。

そして、アドバイスか医療(いりょう)が必要なら、大学を通し、簡単にもらえます。
ユニオンのサービスについて調べたかったら、ホームページを見て下さい。アドレスはhttp://shef.ac.uk/union です。

シェフィールド大学はシティーセンターから十分ぐらい歩いて行きます。その間に、ウエスト・ストリートという通りがあります。薬局や郵便局やスーパーなどがあるので、とても便利ですが、パブとレストランとクラブもたくさんありますので、週末の晩になると、とても込んでうるさくて、行くのをお薦めません!
買い物が好きな人だったら、シェフィールドはいい町だと思います。センターでは普通の大きい店も小さい専門店もたくさんあります。ですが、本当に買い物をしたかったら、シェフィールドの近くにあるイギリスで二番めに大きい「メドーホール」ってモールがあります。そこで、買い物できるだけではなく、レストランや映画館もあります。

映画館といえば、シェフィールドには4つぐらいあって、ハリウッド映画もあんまり有名ではない外国映画(日本のも含(ふく)めて)も上映(じょうえい)します。演劇(えんげき)が好きだったら、「クルシバル・シアター」と「シティーホール」があります。学生として割引切符が買えるので、有名なショーだからといって、高いだとは限りません。

シェフィールドに来たことがなかったら、一番必要なインフォメーションは公共(こうきょう)交通機関についてかもしれません。「スーパートラム」(市街電車)のおかげで、シェフィールドを乗(の)り回(まわ)るのは全然しがたいではありません。シェフィールド駅もシティーセンターも大学も、全部がトラムのルートにあるので、とても便利です。ルートの地図と時刻表(じこくひょう)を見たかったら、スーパー・トラムのホームページを見て下さい 。http://supertram.com

私の意見としては、シェフィールドは大学生にいい町だと思います。その上、木や公園がたくさんありますので、雰囲気(ふんいき)がとてもいいです。