皆さんへのメッセージ -

2006年の夏、日本に来る前に、僕は毎日日本語の日記を書こうと決めたが、今まで、あまり書かなかった。どうしてかというと、 日本語でホームページに書くのはまだ恥ずかしいからだ。大学で習った文法を忘れるし、間違いをたくさんするし、 時間がかかるし、色々な理由でしていなかった。しかし、もし、僕は上手になりたかったら、日本語をよく使わなくてはいけないでしょう? 間違いが多くても、面白い話を書けなくても、頑張らなくてはいけない!

ジョセフ

p.s.このページに書いてある話は僕の英語のホームページと全然違う。

2006-03-18

ジャパン・デイ

今学期、日本語のコースの宿題は将来シェフィールド大学に勉強しに来る日本人のためにホームページを作ることだ。毎週、ちょっとずつ書いて、第12週までに大学生活の概要ができるはずだ。

今週は日本社会を紹介するイベント-大学生が企画したジャパン・デイだ。

イギリスに留学しに来ったら、イギリスの大学生は暇な時何をするだろうかと思うかもしれません。そう、実は、大学の学生ユニオンに通し、たくさんの楽しい活動ができます。(ユニオンと言う所は日本の大学生協に当たるが、日本より施設が多いです)

ユニオンの重要な部分は二百学生サークルです。その中の一つはジャパン・ソサエティです。メンバーが二百人ぐらいで、大体半分は日本人で半分はイギリス人や他の留学生です。国際交流サークルのほとんどのように、ジャパン・サークルの主な目的は三つあります。国を代表しているの留学生をイギリスの大学生生活に紹介してかかわってあげ、日本に興味を持っている学生を日本人と紹介し、日本に馴染みのない人に〔日本の〕文化や言葉を紹介することです。できるように、毎学期色々なイベントを企画します。例えば、毎週「タンデム・ラーニング」と言う言葉の交流をし、月に一回日本映画映写(えいしゃ)し、折り紙や寿司の作り方を教えてあげるイベントし、パブやクラブに行き、忘れられないクリスマスパーティをします。ですが、疑いに、年の一番イベントは「ジャパン・デイ」と言う日本祭りです。

集まったボランティアの日本留学生の十五人ぐらいが当日四月前に企画し始めました。ジャパン・デーのタイトルは「Breaking the Barriers」〔バリアーを破る〕と決めて、日本の伝統的文化や食べ物や現在の思想をシェフィールドに持ってきて見せるようにしました。達成するために、しなくてはいけない事がたくさんありました。私は毎週のミーティングに行って見た時に、皆がアトラクションについて話していて、傍観者として留学生の精力に心を打たれ、思いました。彼らがしようと思っているのはそれまでジャパン・ソサエティがやった事よりずっと大がかりだと。例えば、食べ物を販売すると季節に合わせたテーマのストールに加え、プロの太鼓グループを演奏しに来てように頼むことを持ち込んでいました。それまでではなく、沖縄から有名な企業家の高橋歩に話しに来てくれるように頼むもするようにしました。

当日の前の日に、日本人の留学生と他のジャパン・サークルのメンバー全員で30人ぐらいは準備でとても忙しかったです。何日間あまり寝ないで、季節や茶道や碁のストールと装飾物を作たりし、巻き寿司と散らし寿司を作たりし、「ソーラン節」と言う踊りの練習をしたりし、太鼓グループと高橋歩さんに会いに行たりし、とても大変でした!

そしていよいよジャパン・デイの当日。朝八時にとても大きい会場に入って、心配しました。思いました。このような簡素な会場に日本祭りの雰囲気作れるかなと思いました。しかし、心配しなくても良かったです。なぜなら、十二時のオープンまでに、皆が頑張ったから、準備がよくできました!ドアを開けたら、九百人が入ったので、観客が来るかどうかの心配も不必要でした。

太鼓演奏、空手実演、高橋さんのトークショー、ソーラン節、観客が受けはとてもよ良かったです。日本食も他のアトラクションも大人気で、ジャパン・デイは成功しました! 

そう、観客に日本への理解を与えられただけではなく、企画を通し、ジャパン・ソサエティのメンバーが近くなって、一生の宝を得ることができました!

今年のジャパン・デイが終わったばかりですが、もう来年のイベントについて考えています!