皆さんへのメッセージ -

2006年の夏、日本に来る前に、僕は毎日日本語の日記を書こうと決めたが、今まで、あまり書かなかった。どうしてかというと、 日本語でホームページに書くのはまだ恥ずかしいからだ。大学で習った文法を忘れるし、間違いをたくさんするし、 時間がかかるし、色々な理由でしていなかった。しかし、もし、僕は上手になりたかったら、日本語をよく使わなくてはいけないでしょう? 間違いが多くても、面白い話を書けなくても、頑張らなくてはいけない!

ジョセフ

p.s.このページに書いてある話は僕の英語のホームページと全然違う。

2006-10-28

大変

ハロー。「毎日日本語のマッンボルを書こう」と約束したね。悪い子だよね、ジョセフは。

まあ、文句したくないけど、今年はこんなに大変になるのを全然思わなかった。過去2週間、僕はおじいさんのような感じがあった。話したい時に、日本語がでってこない。漢字を書きたい時、書き方が出て来ない。実は、ひらがなを読む事も大変難しくなっていた!どうしてだろう。このような気持ちは初めてあった。イギリスのシェッフィールド大学で、僕はいつも頑張っていて、完璧な学生じゃなくても、試験に対して問題はあまり無かった。でも、立教大学ではちょっと違う。例えば、四日前、漢字の試験があった。それで、僕はそんなに遅かったから、時間がなくなって、試験の紙の終わりまでできなかった!75%しか書かなかった。今年は、去年より、ずっと難しい。。。

でも、これにもかかわらず、憂鬱になるのはだめだ。僕は馬鹿じゃないのを知っている。28歳しか無いでしょう。おじいさんじゃない。

実は、どうして僕の日本語はあまり上達になっていないのか説明すると、恐れが自分自身を被害している。だから、授業の間に、あまり話したくなくて、話すの代りに、回りの「日本語の上手の学生」のかんぺき答えに聞く。もちろん、こんな感じで続けると、困っちゃうでしょう。



言葉の以外に、僕はハッピーだ。最近、彼女とすごく中が良く、とてもとてもラッキーだと思う。来年は大変そうだね。まぁ、でもそれは来年でしょう、今の問題じゃない。

オッケー、寝る時間です。またね。頑張りましょう。