皆さんへのメッセージ -

2006年の夏、日本に来る前に、僕は毎日日本語の日記を書こうと決めたが、今まで、あまり書かなかった。どうしてかというと、 日本語でホームページに書くのはまだ恥ずかしいからだ。大学で習った文法を忘れるし、間違いをたくさんするし、 時間がかかるし、色々な理由でしていなかった。しかし、もし、僕は上手になりたかったら、日本語をよく使わなくてはいけないでしょう? 間違いが多くても、面白い話を書けなくても、頑張らなくてはいけない!

ジョセフ

p.s.このページに書いてある話は僕の英語のホームページと全然違う。

2006-11-23

人生はゲイムだ

時々、周りの人は大変なストレスがあったら、「人生はゲイムだけだよ!」という事に気付かせたい。だけど、僕もそのことをよく忘れるから、ちょっと偽善者的だかも。
今週、Japanese Society and Cultureって授業で、人生の意味をちょっと話し合った。その授業はいつもすごく面白くて、大好きだ。まぁ、僕の英語のブロッグですごく長い話を書いたけど、日本語ではまだできない。でも、基本的には、日本の社会的なルールはとても多くて、厳しいだと思う。「集団文化」があるから、個人主義者はあまり歓迎じゃない(?日本の社会は個人主義者があまり好きじゃないという意味)。どうしてかというと、もし、日本は「集団文化」じゃなかったら、社会的な問題(犯罪など)は大変多くなってしまうからだ。だから、日本人は安全のために自由を犠牲していると思う。これはいい事かどうか、よく分からない。もし、イギリスでは同じ状況だったら、ぜったい「悪い事だ」という。でも、日本は僕の国じゃないので、僕はわがままで、安全な優しい生活ができるから、「いいことだ」と思う。

しかし、イギリスでも、北米でも、このような妥協が見える。どこに行っても、民族を支配するために、政府や「The Elite」が色々な社会的なルールを紹介する。例えば、イギリスは他の国より、たくさんのCCTVカメラがある。どこにいっても、CCTVカメラがあって、自動に車のプレートの番五を確認して、政府のデーターベイスに加える。イギリスでは、人権が少しずつなくなっている。

もし日本人は自由じゃなかったら、どうして革命が来ないか?理由は、現在の制度では、皆は自由じゃないのを気が付けない。現在の制度のおかげで、日本人のほとんどはけっこいい所に住めるし、生活水準はけっこいいし、社会的なルールはとても自然だと思われっている(?)ので、他の方法があるのを気が付けない。

ま、もちろん、日本は例外じゃないけど、日本では、このような「不自由」は他の国より強いだと思う。僕は日本人だったら、学校を卒業してから、すぐ外国に行く!でも、日本の住んでいる外人としては、このような文化はとても便利だ。知らない人に会う時、敬語を使わなくてはいけないでしょう。これは、「安全壁」のような物だ。このような行動を予測できるので、人生の中では、驚き事がない。つまらないが、簡単でしょう。

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ニュース

大学はすごく面白い!本当に大好きです!先生の皆はとても優しくて、シェフィールド大学の先生みたいね。J3日本語のレベルはちょどいい、勉強している文法は全部僕にとって新しいけど、そんなに難しくない。日本語を読む事は僕の弱い点だね。頑張ります。環境社会学の授業もすごく面白い。関先生の日本語はきれいから、ケッコ分かるね。多文化の授業は最近、予期したとちょっと違うね。例えば、今週は「イギリス人の茶を飲み方」を勉強した!そのため、僕は短いスピーチをして、皆が笑った(馬鹿だから)

日曜日に、横浜国際フェスタを参加した。まぁ、実はそれは仕事だけど、楽しかった。最初は6人の外国人とステージの上にTalk Showをした。始め緊張したが、話し始めてから大丈夫だった。話題は普通のこと:日本の食事、日本のファションなど。僕のつぎはぎパンツは大人気で、よかった。そのあと、「The Hippo Club」と遊んだ。3歳から8歳までの子供と色々なゲームをして、楽しかった。最後に、「English World」をした。基本的に、英語が話したかった人がミーティングルームに来て、僕の馬鹿な話を来た。でも、僕はよく、何について聞きたいか分からなかった。観客はとても静かだったので、恥ずかしかった。でも、Talk Showのように、話し始めてからけっこ楽しかった。

最近、東京では国際のテーマがあるイベントがとても多くなってきた。少しずつ、日本はもっと「外国人に優しい」国になっているね。ね。日本が好きですね。