皆さんへのメッセージ -

2006年の夏、日本に来る前に、僕は毎日日本語の日記を書こうと決めたが、今まで、あまり書かなかった。どうしてかというと、 日本語でホームページに書くのはまだ恥ずかしいからだ。大学で習った文法を忘れるし、間違いをたくさんするし、 時間がかかるし、色々な理由でしていなかった。しかし、もし、僕は上手になりたかったら、日本語をよく使わなくてはいけないでしょう? 間違いが多くても、面白い話を書けなくても、頑張らなくてはいけない!

ジョセフ

p.s.このページに書いてある話は僕の英語のホームページと全然違う。

2007-10-09

今日の授業

今日も楽しかった!シェフィールドの日本語のコースが大好き!今学期は日本語に加えて、「中国の人口と環境問題」と「日本では仕事と社会」を勉強している。

中国についての科目を選んだ理由は、今年の夏船と電車で日本から帰って来た時、中国を遠て、環境汚染が多くて心配だった。ちょっと、今の本当の状況はどうかな〜と思った。もう一つの理由は先生はとてもいい人で、彼に教えられたかった!

今朝、何時間も中国の汚染についての本を読んで、けっこう鬱陶しい。贈賄が多いので、北京が新しい環境保新法を発案権しても、汚染に被害された所では変わる事がない。最近思ったのは、僕の大学の中国学部は3年生を中国に留学しに派遣するのはとても危ない、と言う事だ。例えば、今朝読んだのは北京の空気汚染はとても大変だ ー そこに住んでいる人はブリージングをすると、毎日タバコを20本と同じぐらいの煙を吸込み。信じられない!

その授業が終わってから僕達の日本学科の4年生は来年留学する2年生にアドバイスをあげた。今日は日本の大学で勉強するのはどのような経験かを説明した。「日本では、勉強しなくても、出席したら卒業するよ!授業の間は寝る時間なので、毎日遅くまでパーティーをしてもいいですよ!」など。。。(笑)でもね、日本の大学はイギリスのと全然違うね。多分、4年生はもっと真面目に勉強するかもしれないが、一二年生は遊ぶばかり見たいよね。

まぁ、でもこれは全然大丈夫だ。なぜかと言うと、大学に入るのはとても大変だ。そして、卒業してからも大変だ(普通の日本人には)。就職活動のシステムはおかしいけど、残念なことに多くの日本人はまだその道を選ぶね。でも、イギリスでもその「いい会社で働かなきゃ」と考え方は必要ね。自分が本当に好きな仕事をするのは普通ではなくて、現実にならない夢として死ぬまで持っている人が多いと思う。

けれど、最近の日本とイギリスは少しずつ変わっているね。前より、フリーな人が多くなったと思う。それはいいでしょう。日本でも、毎日朝早くオフィスに行って夜遅く帰る人の数は20年前ほど少ないようだ。10年後はどうになるかな〜。

じゃあ、それで、終わります!沢山の本を読まなきゃ!卒業しないと日本に戻るのは難しい!!(結婚するまで)笑

バイバイ