インスピレーションを受けた

おはようございます!
今週は、「アチーブ」という「夢を達成するためのパスポート」という雑誌を読んでた。表紙の写真はリチャード・ブランソン(ウァージングループ会長)で、中は彼の成功道についての記事がある。すごく面白かった。
実は、3年前、リチャード・ブランソンの自伝「Losing My Virginity」を読んだから、彼は僕にとっていいロールモデルだと思っている。16歳にジョンレノンとミックジャガーをインタビューして雑誌を出版した。それ以来ウァージンMusic, ウァージンAirways、ウァージンMoney、ウァージンCola、ウァージンGalactic、色々なビジネスを初めて成功した。ウァージンのホームページを見ると、ビジネスの42種類があり、チャリティー団体ももちろんだ。
アチーブの記事をよんでから、もう一回リチャードの自伝を読んだ方がいいかと思って、すぐLosing my VirginityのAudiobookを買ってダウンロードした。
すごいよ、本当にすごい。すごく感動した。寝られないぐらいすごかった。
だって、もし16歳位のリチャードがジョンレノンぐらいの有名なミュージシャンをインタビューして雑誌出版することができたら、31歳のジョセフも自分のビジネスを始めらないわけがない。という感じが読みながら段々強く涌いてきた。
決めました。
先週の気分と結構違うよ。先週書いたのは
「それと、もう一つの「夢」があるけど、それは日本に居る外国人向けのポッドキャスト。それをするのに色々なしないとはいけない事があるけど、現実にするように週に一回の外資系企業でのバイトを止めて、空いてきた時間でポッドキャストネットワークを作っている。」
それはいいんだけど、書いた時でも「本当にできるかなぁ〜」と僕が思った。だめじゃん。夢を本当に信じていないなら大変な問題があったらあきらめるでしょう。そうだよ。
なので、先週の金、土はずっと考えて、結局決めた。これからはポドキャスをメインとして持ってアクションを起こす。
決めてから色々な事をしてきた。ポッドキャストの事業をちゃんと勉強して、イギリスやアメリカに居るポッドキャストの成功者と連絡があって、いまはビジネス・プランを書いている。寝ない間はずっとポッドキャストの事について考えている。本当にわくわく!水曜日は米国のグーグルで働いていたポッドキャストファンと待ち合わせがある。そして、24日は日本での有名なオンラインネットワーキングのエキスパートと会う予定がある。
これから、言い訳を使わなく自分自信を持って成功の方へ行きます。


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