2009-02-21

常盤貴子とフジテレビに出た


一昨年の8月に、電車でイギリスに帰るちょっと前、常磐貴子が出演した「眉山」と言うフジテレビドラマの興行化で参加した。僕の役は70年代の観光客だった。台詞があったが、結局はカットされてしまったので、出ているのは顔だけです!

Stills from Fuji TVs 'Bizan' Featuring Tokiwa Takako starring alongside Joseph Tame

Stills from Fuji TVs 'Bizan' Featuring Tokiwa Takako starring alongside Joseph Tame

「いーぬ。いーぬ。いぬ」と教えられていた。

その二日間は本当に長かったね。待つ。shoot.待つshoot.待つ。shoot.

録画は上野公園、代々木公園、国会の前でした。それに加えて、ハトバスの中でも4時間ぐらい載って録画した。結構大変だった。バスは30年前のバスなので、何回もエンジンが突然泊まり、も一回コースを走らないといかなかった。8月の東京で、エアコンがなくて、暑かったです!

ですが、全体的にはその経験はとても面白くてよかった!

これからも、チャンスがあれば日本のテレビに出たいと思う!

 (ああぁぁ。今日は日本語があまり出てこない。なんでだろう?)

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2009-02-10

インスピレーションを受けた


おはようございます!

今週は、「アチーブ」という「夢を達成するためのパスポート」という雑誌を読んでた。表紙の写真はリチャード・ブランソン(ウァージングループ会長)で、中は彼の成功道についての記事がある。すごく面白かった。

実は、3年前、リチャード・ブランソンの自伝「Losing My Virginity」を読んだから、彼は僕にとっていいロールモデルだと思っている。16歳にジョンレノンとミックジャガーをインタビューして雑誌を出版した。それ以来ウァージンMusic, ウァージンAirways、ウァージンMoney、ウァージンCola、ウァージンGalactic、色々なビジネスを初めて成功した。ウァージンのホームページを見ると、ビジネスの42種類があり、チャリティー団体ももちろんだ。

アチーブの記事をよんでから、もう一回リチャードの自伝を読んだ方がいいかと思って、すぐLosing my VirginityのAudiobookを買ってダウンロードした。

すごいよ、本当にすごい。すごく感動した。寝られないぐらいすごかった。

だって、もし16歳位のリチャードがジョンレノンぐらいの有名なミュージシャンをインタビューして雑誌出版することができたら、31歳のジョセフも自分のビジネスを始めらないわけがない。という感じが読みながら段々強く涌いてきた。

決めました。

先週の気分と結構違うよ。先週書いたのは

「それと、もう一つの「夢」があるけど、それは日本に居る外国人向けのポッドキャスト。それをするのに色々なしないとはいけない事があるけど、現実にするように週に一回の外資系企業でのバイトを止めて、空いてきた時間でポッドキャストネットワークを作っている。」


それはいいんだけど、書いた時でも「本当にできるかなぁ〜」と僕が思った。だめじゃん。夢を本当に信じていないなら大変な問題があったらあきらめるでしょう。そうだよ。

なので、先週の金、土はずっと考えて、結局決めた。これからはポドキャスをメインとして持ってアクションを起こす。

決めてから色々な事をしてきた。ポッドキャストの事業をちゃんと勉強して、イギリスやアメリカに居るポッドキャストの成功者と連絡があって、いまはビジネス・プランを書いている。寝ない間はずっとポッドキャストの事について考えている。本当にわくわく!水曜日は米国のグーグルで働いていたポッドキャストファンと待ち合わせがある。そして、24日は日本での有名なオンラインネットワーキングのエキスパートと会う予定がある。

これから、言い訳を使わなく自分自信を持って成功の方へ行きます。

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2009-02-02

夢を現実にする

Lack of hot water tends to lead to batch-washing and adoption of multi stacking tecniques

先週の日曜日、親友と会った。僕達が初めて会ったのは7年前の事で、北海道に住んでいる時代だった。その時は、二人も色々な「人生問題」があって、現在の状況と結構違う。

今は、僕も友達忙しいから、会えるチャンスは少なくて、会うなら何時間も話す。先週もその通りだった。5時間ぐらい普通より深い話をしていた。仕事の話や友達の話以上、結婚生活に向けの態度/奥さんに対する振る舞い、自分のポテンシャル/地力(使っているかどうか)、人生を変える可能性、色々話してきた。

暇な時間はあまりないので、二人もオーディオブックをよく聞きます。洗い物や通勤や歩きながら「読めます」。先週、友達に勧められた本はRobin SharmaのManage Your Time, Master Your lifeって。家に帰ったらすぐダウンロードして、聞いたらすごく感動した。

Robin Sharmaのメセージはオリジナルではなくて、他のSelf Improvement本で何回も読んだけど、特殊はSharmaさんが大事な事だけを選んで45分のオーディオブックで直接伝えた、という事。そのため、とても強いメセージになる(普通のオーディオブックは6時間や20時間、メセージは話通して分かる)

シャーマーの大事なメセージは、人生は短い。今のうちに夢を現実しないとはいけない。「仕事で5年間頑張ってから本当にしたい事をするつもり」ではなく、「今日しかない。今日、心の中のドリームを現実になるために動作します!」

僕もそう思う。

しかし、本当にしたい事より、普通の仕事を続けるの方が簡単でしょう。夢を現実にするために、色々な大変な事を乗り切らないと。大変。

大変だけど、しないと、臨終の時になると、後悔する。そして、大変な状態を乗り切るは世界で一番勉強になる事だ。貴重な物だ。

日本での成功者は、私たちとそんなに変わらない。皆も24時間があり、怖いさもあり、最初はどうやって成功できるか、全然分からなかった。

そのような人はどうやって違うかというと、夢を「夢」として守らなくて、その夢を現実にするために今日アックションをした。

自分の話に戻るけど、僕は日本語を上達したい。そのため、このブロッグを変な日本語で書いていて、毎朝日本語を1時間ぐらい勉強している。嫌でも、します。呆れめない。家族のため、ビジネスのため、しないとはいけない。

それと、もう一つの「夢」があるけど、それは日本に居る外国人向けのポッドキャスト。それをするのに色々なしないとはいけない事があるけど、現実にするように週に一回の外資系企業でのバイトを止めて、空いてきた時間でポッドキャストネットワークを作っている。

例えば、ワードプレスというホームページのソフトを習うため、趣味に関するブログ「www.iphoningjapan.com」を作ってきた。本当に勉強になった。今は、その新しい知識を持ってポッドキャストのためのホームページを作っている。もう少しで終わった!

今の生はいいんだけど、僕の中は言えないぐらいポテンシャルがあるので、後悔しないように今日、アックションを起こす。

(今日の写真んは先週の水曜日の洗い物!)

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